数回のタップで投与を記録
患者は薬剤を選び、用量を入力して、注射した部位をタップします。記録は患者の最近の投与と、あなたのクライアントダッシュボードに入ります。
患者はGLP-1を注射するたびに、ブランドアプリまたはクライアントポータルから薬剤名、用量、注射部位を記録します。体重グラフには用量ごとの期間が色分けで表示されるので、0.25 mgの間に体重がどう動いたか、0.5 mgに増量した後にどう動いたかを、あなたも患者も確認できます。内容はすべて、クライアントダッシュボードとコーチアプリで見られます。
米国、英国、オーストラリア、ニュージーランド、世界中の1,000人以上の栄養専門家に信頼されています。
“大好きです!Foodzillaを使うのが大好きです。こんなに使いやすいソフトウェアを作ってくれてありがとう!”
Jessie Harris
ヘルス&フィットネスコーチ
“アプリが大好きです。食品の選択肢が素晴らしく、患者さんの反応もとても良いです。”
Dr. Jeffery
Prime Wellness ディレクター
“食事プランの自動生成は簡単で、プランやテンプレートの修正・更新も簡単です。多くの時間を節約できます。”
Erin Brealey
管理栄養士
患者は注射のたびに、あなたのアプリやクライアントポータルで記録します。体重が動いたときと止まったときに、どの用量だったかがわかります。
患者は薬剤を選び、用量を入力して、注射した部位をタップします。記録は患者の最近の投与と、あなたのクライアントダッシュボードに入ります。
同じ用量が続いた期間は、体重の線の後ろに色付きの帯で表示されます。0.25 mgの間に体重がどう動いたか、増量後に何が変わったかがわかります。
7種類のGLP-1薬から選べるほか、ほかの薬剤も名前で入力できます。用量はmgまたは単位で入力します。
部位は左右3組の6か所。前回の部位がボタンの下に表示されるので、患者はメモを取らなくても部位を変えられます。
薬剤、用量、単位は前回の注射から引き継がれます。前回と同じ用量なら、日付を選んでタップするだけです。
0.25のつもりが2.5と入力していたら?患者がその投与を編集して、正しい数値を保存します。削除して記録し直す必要はありません。
現在の用量とその開始日、それ以前の用量、直近の注射と部位が表示されます。あなたは閲覧のみなので、記録は患者が実際に使った内容のまま残ります。
コーチアプリでは、各日に記録された投与と、その時点でクライアントが使っていた用量を確認できます。
GLP-1を使っている間、真っ先に不足しやすいのがタンパク質です。タンパク質目標を設定し、GLP-1食事プランテンプレートから始めましょう。
GLP-1を使っているクライアントだけGLP-1トラッキングをオンにすると、アプリとポータルに「投与を記録」が表示されます。ほかのクライアントには表示されません。
“20以上の栄養ソフトを試したうえで、いまや私のビジネスに欠かせない存在です。食事プラン作成、クライアント管理、ブランディングを1つのプラットフォームで、しかも使いにくさなしにこなせるのはFoodzillaだけでした。”
Dominic
栄養士・個人開業オーナー
GLP-1プログラムは用量調整を前提に進みます。用量は数週間ごとに上がり、患者は注射を忘れたり遅らせたりし、副作用で用量を下げる人もいます。体重計だけでは、そのどれもわかりません。
0.5 mgでの停滞と、1 mgに増量して2週間後の停滞とでは、意味が違います。両方が1つのグラフにあれば、相談を正しい問いから始められます。
6週間前にどの用量だったかを患者に聞いても、返ってくるのは推測です。当日に記録してもらえば、日付、薬剤、用量がわかります。
部位ボタンの下に前回の注射部位が表示されるので、別にメモを取らなくても、患者は腹部、太もも、上腕の間で部位を変えやすくなります。
GLP-1を使っている間は食事量が大きく減る患者が多く、真っ先に不足しやすいのがタンパク質です。用量を食事日記、タンパク質目標、食事プランと並べて見れば、いつ調整すべきかがわかります。
投与記録は、Foodzillaのほかの機能と同じ場所にあります。GLP-1プログラムの相談、チェックインフォーム、食事プラン、メッセージ、請求書は、すべて同じクライアント記録から扱えます。