一人ひとりに合わせた アプリ体験
カロリーやマクロからレシピ、進捗写真、チャットまで、各クライアントがアプリで見る内容を決められます。設定を変えれば、クライアントのスマートフォンにすぐ反映されます。
クライアントごとに機能をオン・オフ
クライアントやグループごとに個別の機能をオン・オフできる栄養アプリはFoodzillaだけです。クライアントを選んでスイッチを切り替えれば、アプリのその部分が表示されたり消えたりします。
摂食障害からの回復中はカロリーを非表示に
摂食障害の既往があるクライアントには、カロリー表示をオフにできます。数字の代わりに完了した食事の数が表示され、ほかの機能はすべてそのまま使えます。
アスリート向けの詳細なマクロ表示
アスリートやパフォーマンス重視のクライアントには、マクロ、微量栄養素、1日の摂取目安量の記録まで、全体像を見せられます。
コミュニケーション専用モード
コーチングのサポートだけを求めるクライアントには、アプリをメッセージとメモだけに絞れます。
進捗写真と体重は、役立つときだけ
進捗写真と体重記録の表示をクライアントごとに切り替えられます。体重の数字は、役に立つ場面にだけ出せます。
ライブラリ全体ではなく、あなたのレシピを
レシピライブラリへのアクセスを管理できます。自作のレシピだけを共有すれば、クライアントはそれぞれの栄養情報を含むあなたのコレクションから探せます。
切り替えられるアプリ機能は17以上
レシピ、カロリーデータ、マクロ、食事記録、買い物リストなど。フル機能の記録からシンプルなコーチングアプリまで、スイッチひとつずつ調整できます。
変更はすぐに反映
ダッシュボードで設定を変えると、クライアントのアプリがすぐに更新されます。コーディングも待ち時間も不要です。
クライアントごとに専用の設定
回復中の人、ハードにトレーニングする人、チャットだけを望む人。それぞれが自分の設定を持ち、あなたはひとつのダッシュボードで全員を管理できます。
あなたのカラーとロゴをアプリ全体に
ブランドカラーとロゴをアプリに適用できます。ログイン画面から毎日の食事プランまで、クライアントが目にするのはあなたのブランドです。
ビジュアルカスタマイゼーション
ブランドカラーとロゴをモバイルアプリの画面に適用できます。ログイン画面から毎日の食事プランまで、アプリ全体でクライアントにあなたのブランドが表示されます。
クライアントごとの機能トグル
すべてのクライアントにすべての機能が必要なわけではありません。クライアントのニーズとあなたの臨床的な判断に基づいて、アプリの機能をクライアントごとにオン・オフできます。
- 摂食障害の既往があるクライアントにはカロリー数を非表示にする。
- マクロを重視するアスリートには食品群のみを表示する。
- 買い物リスト機能を有効または無効にする。
- レシピライブラリへのアクセスを管理する。
- 進捗写真と体重記録の表示を切り替える。
カスタマイズされたクライアント体験
クライアントごとにアプリの体験を調整できることが、プロ向けの栄養管理ソフトと一般向けアプリの違いです。体験をコントロールするのはあなたなので、各クライアントには目標の達成を支える内容がそのまま表示されます。