クライアント向けガイド
ClaudeまたはChatGPTを Foodzillaに接続
あなたのコーチはFoodzillaで食事プランを作り、栄養管理をしています。ClaudeまたはChatGPTをアカウントに接続すると、入力するだけで食べたものを記録したり、今日の夕食を聞いたりできます。設定は数分、一度だけで済みます。
サーバーアドレス
https://api.foodzilla.io/mcp必要なもの
- 1
パソコンで使うClaudeまたはChatGPT
claude.ai、chatgpt.com、またはClaudeのデスクトップアプリ。設定は一度だけです。
- 2
Foodzillaのメールアドレスとパスワード
コーチから案内されたアプリにログインするときと同じものです。
- 3
サーバーアドレス
このページにコピーボタン付きで載っています。このあとすぐ貼り付けます。
まずコーチがあなたのアカウントでこの機能をオンにする必要があります。接続できない場合は、Autopilotがオンになっているかコーチに確認してもらってください。
ステップ別 設定動画
どの動画も2分以内で、字幕付きです。同じ手順を横に文章でも載せています。
Claudeを接続する
- 1Claudeを開き、左下の自分の名前をクリックしてから、Settingsをクリックします。
- 2Customizeの下にあるConnectorsをクリックします。
- 3右上のAddをクリックし、Add custom connectorを選びます。
- 4名前にFoodzillaと入力し、MCP server URLにサーバーアドレスを貼り付けます。Continueをクリックします。
- 5Foodzillaの横にあるConnectをクリックします。ブラウザでFoodzillaのページが開きます。
- 6Foodzillaのメールアドレスとパスワードでログインします。
- 7ページにConnecting as Clientと表示されていることを確認し、Connect as clientをクリックします。
- 8Claudeに戻って試してみましょう。朝ごはんに何を食べたか伝えてみてください。
アシスタントに できること、できないこと
接続する前に、Foodzillaのページでもこの一覧がもう一度表示されます。確認しないまま接続されることはありません。
できること
- コーチが作った食事プランと、今日のメニューを見せる
- 食事、水分、運動、睡眠、体重を、話した内容から記録する
- 記録した内容と、目標に対する進み具合を伝える
できないこと
- 食事プランや目標を変更すること
- あなたの代わりにコーチや他の人にメッセージを送ること
- コーチや他のクライアントの情報を見ること