いつも使っているチャットから 指導業務をまわす
Foodzilla を Claude や ChatGPT につないで、やりたいことをそのまま頼めます。レシピを書く、プランのテンプレートを作る、予約枠を開ける、サブスクリプションの状況を確かめる。すべてあなたの Foodzilla アカウントの中で起こります。あとから貼り戻す必要のある控えではありません。
許可すれば、クライアントも自分の接続を持てます。クライアント側の接続は食事を記録し、あなたが作ったプランを読みます。プラン自体には手を触れられません。
500 kcal くらいの高たんぱくなベジタリアンボウルを書いて
レシピに保存しました。写真つき、食材はデータベースと照合済みです。
10日間・2300 kcal・乳製品なしのテンプレートを作って
テンプレートを作りました。確認用のリンクはこちらです。
火曜と木曜の午後を相談枠として開けて
両方の午後が予約ページで公開されました。
頼めること の例
60 種類以上を、ふつうの言葉で。まず使われるのはこのあたりです。
レシピ
料理を説明すれば、文章になり、マクロが計算され、写真つきでライブラリに保存されます。食材は食品データベースと照合されるので、数値は推測ではなく実データです。
たんぱく質40gくらいの乳製品なしの朝食を書いて
プランのテンプレート
目標と日数を伝えるだけ。確認して割り当てられる状態のテンプレートが返ってきます。乳製品なし、高たんぱくと言えば、ラベルとマクロ配分も設定されます。
7日間・1800 kcal・グルテンなしのテンプレートを作って
フォームと予約
初回問診票や週次チェックインを作り、相談の種類を決め、枠を開け閉めできます。リンクはそのまま送れる形で返ってきます。
質問3つの週次チェックインを作って
自分の食品データベース
クライアントが実際に食べている食品を、ラベルや URL、数値の入力から追加できます。一度入れれば、どのプランでもどの記録でも使えます。
ピーナッツのプロテインバーを追加、200 kcal、たんぱく質20g
コンテンツとストア
コンテンツハブの投稿を書き、コーチングプランの価格を決め、ストアを公開できます。ストアの編集はプラットフォームと同じ下限価格を通ります。
たんぱく質の摂取タイミングについて書いて公開して
アカウント
プラン、クライアント枠、試用期間の残りを確認できます。プラン変更は金額が提示され、あなたが同意してから実行されます。解約はできません。
クライアント枠はあと何人分ある?
クライアントに できること
クライアントの接続はあなたのものとは別で、許可するかどうかはあなたが決めます。クライアント向けアプリ体験にスイッチが1つあります。
できること
- 食事を説明して記録する。食品はあなたのプランと同じデータベースと照合されるので、記録に入るのは本物の栄養価であって、アシスタントが作った数字ではありません。
- アプリを開かずに水分、運動、睡眠、体重を記録する。
- あなたが作ったプランを読み、今日の夕食を尋ねる。
- その週がどうだったか振り返る。
できないこと
- プラン、目標値、プロフィールを変更する。
- あなたや他のクライアントの情報を見る。
- あなたのレシピライブラリを検索する。レシピは自分のプランに入っている場合だけ読めます。
記録したものはすべて、本人のアプリとあなたのダッシュボードに、手入力した場合と同じように表示されます。
接続にかかるのは 1分ほど
アドレスを1つアシスタントに貼り付け、Foodzilla でいつも使っているメールアドレスとパスワードでサインインするだけです。
アドレスをコピー
プロフィールの Autopilot タブにあります。コピーボタンつきです。
アシスタントに追加
Claude では設定、コネクタ、カスタムコネクタを追加の順。ChatGPT では先に開発者モードを有効にする必要があります。
サインインして承認
どのアカウントでサインインしているか、アシスタントに何ができるようになるかがページに表示されます。接続を押すまで何もつながりません。
どこまで届くかは あなたが決める
栄養指導の鍵を持つアシスタントは、健康情報を預かっていることになります。線はここで引いています。
あなたのアカウントの中だけ
あなたの接続はクライアントの情報を読むことも変えることもできません。クライアント一覧も、記録も、メモも見えません。
クライアントの利用は切れる
スイッチはクライアント向けアプリ体験にあり、担当する全員に適用されます。初期状態はオンです。切れば、相手のアシスタントが何と言おうと、あなたのクライアントは接続できません。
使用量はパーセントで
タブに、その週をどれだけ使ったかが出ます。クライアントは共有の枠から使うので、よく話す1人が全部を使い切ることはありません。
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Autopilot は OAuth 2.1 を使う Model Context Protocol サーバーです。エンドポイント、スコープ、全ツールの名前、設定手順は MCP ページにあります。